部屋に余計なものを置きたくない。僕がミニマリズムに目覚めた時に参考にしたミニマリスト。

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どうもまさのりです。

 

僕がミニマリズムに目覚め、ミニマリストになった時も

やはり何から始めてよいやら分からず

 

とりあえずミニマリストについて検索しました。

 

テレビで見たことある人や、同世代のミニマリストまで。

今やミニマルな生活は認知され、実践する人たちもたくさん出てきました。

 

さて、そんな僕が参考にしたミニマリストのことを今回はご紹介しようかと思います。

 

 

1人目:minimalist代表「ミニマリストしぶ」

 

1人目は「ミニマリストしぶ」さんです。

何を隠そう、僕がミニマリズムに目覚めたのは彼を知ったからです。

 

1995年生まれで、実は僕と同い年(一つ上?)なのです。

僕がしぶさんのことを知った時はすでにフリーランスでminimalist代表でした。

 

彼はTheミニマリストで、お金・仕事・交友関係・家事・所持品などなど

あらゆることがミニマル。すごいです。

 

僕はまず、しぶさんのブログを読みまくり、おおまかにミニマリストを知ったのです。

 

ミニマリストしぶさんのブログ

 

 

 

 

 

2人目:「人は誰もがアーティスト」 四角大輔

 

2人目は四角大輔さんです。

 

しぶさんのブログを読みまくっていると、よく出てくる本があります。

こちら

 


 

 

ミニマリストのバイブルのような本です。

この著者が四角大輔さんでした。

 

この人のこの本を読むまではまだ

「ミニマリストは、最小限の物で暮らすチャレンジャーたち」

という認識でした。

 

でもミニマリストはそんな己に枷を、というような人たちではなく

もっと自由な人たちのことだと気付いたのは四角大輔さんの本を読んだおかげです。

 

Youtuberが「好きなことで生きていく」人たちなら

ミニマリストは「特に好きなこと”だけ”で生きていく」人たちです。

 

そのために、”めんどくさい” とか ”ちょっと好き” も

削りに削り、省きに省く。

 

ミニマリストの真髄を知ったのは四角大輔さんのおかげです。

 

四角大輔さんのホームページ

 

3人目:プロ無職 るってぃ

 

しぶさんはブログの収益などで暮らしています。

プロブロガー、アルファブロガー(有名なブロガー)でもあるわけです。

 

そんなしぶさんのコンテンツを、漁りに漁っていると

他の有名なブロガーにもたどり着きました。

 

その1人が「るってぃ」さんです。プロ無職です。

 

るってぃさんを知って驚いたのが、東京で2畳半ほどの家に住んでいるということ。

 

しかも知り合いから住ませてもらっているらしいので家賃は”タダ”だそう。

すごい、なんてミニマルなんや。

 

しかも、このるってぃさん。

スマホ1台で海外旅行にも行っちゃいます。

 

 

先進的、斬新なことをやっているるってぃさん。

めっちゃ憧れます。

 

 

 

4人目:ミニマリズムの立役者 佐々木典士

 

実をいうと、僕が最初に知った「ミニマリスト」この方です。

 

テレビをみていると「ミニマリスト」の特集をしていました。

ほとんどなんの家具も置かれていない部屋を見て

 

「こんなんで生活できるのか!?」と驚いたものですが

今になってみると、とても素敵な生活のきっかけをこのときに掴んでいたんですね。

 

著書はあまりにも有名です。

 

 


 

 

佐々木典士さんのブログ

 

 

まとめ:ミニマリストの系譜のようなものを感じる

 

モノに溢れた現代では、ミニマリズムに共感しミニマリストになる人たちが増えています。

本当に好きなものだけに囲まれて過ごす、そんな生活に憧れはするものの

何から始めればいいのかわからない。

 

そんな人はまず有名なミニマリストを検索してみてはいかがでしょう?

 

ゆるいミニマリストが「手ぶら」で出かける時にポケットに入れとく4つのアイテム。

2018.05.22

ゆるいミニマリストが持っている服は全部で30枚だった!!

2018.05.06

 

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