最強のまな板、もとい新型iPad11インチを絵師ブロガーがレビューしてみた。

Pocket

どうも!絵師ブロガーのまさのりです。

 

今日、2018/11/07は新型iPadProの発売日でした。

アップルの発表を見た瞬間、思いました

「あ、コレ買いだわ」

 

さっそく買ってきましたので!

絵師ブロガー目線のレビューをお届けしますよー!

 

 

 

アップルストアには結構在庫があった

 

アップルストアに出向いて、

  • 本体
  • ペンシル
  • カバー

を買ってきました。もはやおなじみ3点セットですね。

 

iPad Proを待ってたら、おじさんとの出会いが

 

実際、初代iPad Proと新型ではリフレッシュレートも上がっているので

めっちゃぬるぬるを実感しました。

 

 

さっそく開封!

 

帰宅後、すぐに開封。

 

iPadProあけます!

 

 

 

ん・・・?

 

 

 

バクッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

おいC!!!

※まさのりは特殊な訓練を受けていたりいなかったりします。よいこのアップル信者はマネしちゃダメだゾ!

 

 

 

9.7インチと11インチはどう違う?

 

 

左が9.7インチ旧型、右が11インチ新型↓↓

 

変わった点としては

  • 縁が角張ったデザインに変わった
  • カバーが背面まである(ロゴが見えなくなる、さみしい)
  • アップルペンシルが変わった
  • ホームボタンがなくなり、FaceIDになった

 

などなど。

 

携帯端末からとうとう次世代コンピュータに変わったような印象をもちました。

 

 

 

ペンシルの描き心地は変わったのか

 

ペンシル、めちゃくちゃ使いやすくなってます!

 

前のペンシルよりも、第2世代のペンシルは短くなっていて

ペンの重心が、ちょうどイ

 

 

そして、マットな手触りもイイ!

もうなんの違和感もなく自然に持てますね。

 

あと、ペアリング&充電がくっつけるだけで出来るようになったので

第1世代ペンシルで起こるような

 

「描きたいときに充電がない」とか

「ペアリングが切れてる」とかが

一切、起こりません。

 

描きたいときに、ふとペンを取れば、すぐに書けます。

感動しました。

 

絵師のみなさん・・・。あの描きはじめる前にペンシルを

ライトニング端子にぶっさす儀式。

 

もう、しなくていいんですよ・・・。

まさに改良。最高。

 

 

 

絵師だけじゃなくて、ミニマリストにもおすすめ!

 

この充電&ペアリングが簡単になったことで

恩恵を受けるのは絵師だけじゃないです。

 

書類の電子化やノートの電子化をしてきましたが

ようやっと、電子ノートの決定版になったなぁという感じ。

 

ちょっとメモしたいときにわざわざ充電しなおしてた

以前のアップルペンシルとはもう違います。

 

正真正銘の電子ノート、電子手帳と呼ぶに相応わしい端末になったみたいですねぇ

 

 

 

ベゼルレスになり、よりPCライクに使いやすくなった

 

実はこのレビュー記事も、新型iPad Proで書いてます。

MacBookに匹敵するスペックになったらしく

WordPressでのライティングもサクサク

イラスト描くのも、画像編集もサクサクできました。

 

 

端子もUSB-Cになったので外部ディスプレイに接続できるみたいですが

基本ミラーリングみたいなので画面の拡張はもしかしたらできないのかもしれないです。

 

 

 

まとめ「新型iPad Proは最強の液タブ・最強の電子手帳・そして最強のモバイルコンピュータなった」

 

買ってみて試してみた結果、液タブとしても、電子ノートとしても

そしてPCのような使い方も、なにもかもが実用に耐えるレベル以上に

進化していました。

 

あとはお絵描きするにはやっぱりペーパーライクフィルムがほしいな

といったところですかね。

 

これはモチベーションもぐんぐん高まります!

よぉし、これからお絵描きしまくるぞ・・・!!

 

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA